Yokohama F・Marinos

ホームタウン活動

HOMETOWN

ホームタウンとは

Jリーグでは、Jクラブの本拠地として定めた特定の市町村を「ホームタウン」と呼んでいます。Jクラブはそれぞれのホームタウンにおいて、「地域社会と一体となったクラブづくり(社会貢献活動を含む)を行い、サッカーをはじめとするスポーツの普及および振興に努めなければならない」(Jリーグ規約第21条)という理念のもと、各クラブがさまざまな活動を行っています。

ふれあいサッカープロジェクトとは

20年目を迎えた「ふれあいサッカープロジェクト」は、ホームタウンである横浜・横須賀・大和を中心に1歳半の子どもから70歳のシニアまで、幅広い年齢層・障がいの有無関係なく、サッカーの楽しさ・体を動かす大切さを伝える活動を行っています。
その他では、Jリーグ初の知的障がい者サッカーチーム「横浜F・マリノスフトゥーロ」を運営しています。

活動概要

幼児から大人の方までと幅広く、気軽にサッカーにふれあってもらえるようにサッカー教室の実施や、ホームタウンの各地区で開催されているお祭り/各種イベントなどに毎年数多く参加。
マリノスケやトリコロールマーメイズが参加して会場を盛り上げたり、ブース出展などを通じて地域の皆さまと交流を図っています。地域の皆さまとF・マリノスが一緒になり、ホームタウンを盛り上げていきたいと考えています。