Brave and Challenging,
Together!

パートナーシップメニューの
ご紹介

パートナーシップメニューのご紹介
パートナー一覧

“感動というゴールを全ての人に”
横浜F・マリノスにおける、
パートナーシップの考え方

わたしたちの目指すパートナーシップ
それぞれに対して、ニーズや背景、情勢、ストーリ、toBやtoC向けなどカスタマイズしたご提案をさせていただきます。ひいては、企業・団体様の価値が上がるようF・マリノスがみなさまの一助となるようお手伝いさせていただきます。
ブランド
イメージの
向上
商品及び
サービスの
販売促進
CSR
(社会貢献活動)
お得意先への
ホスピタリティの
向上
社内
モチベーションの
アップ
×
ホーム
観客動員数
45.9万人/17試合
(2019年シーズン)
※日産スタジアム平均:32,125人
Twitter
フォロワー数
46.5万人
Jリーグ No.1
(2020年11月現在)
スクール
会員数
2,400
(2020年7月現在)
公式ウェブサイト
月間PV数
244.8万人
(2018年平均)
ふれあいイベント
参加人数
42,676人/年
(2019年)
トリコロールメンバーズ+
無料会員
14.1万人
(2020年7月現在)
地域イベント
接触人数
54,851/年
(2017年)
マリノスに興味がある
推定人口
802万人
※ニールセン調べ
(2018年 集計方法:Top 2 box)

F・マリノスの持つ資産

ハード資産

日産スタジアム
  • 観客席72,000席を誇る日本最大級のスタジアム
  • 2002FIFAワールドカップTMラグビーワールドカップ2019TMの決勝戦が行われたスタジアムです。
ニッパツ三ツ沢球技場
1955年(昭和30年)に第10回国民体育大会のラグビー会場として建設された15,454名収容の歴史と伝統があるスタジアム。臨場感あふれる球技専用のスタジアムです。

ソフト資産

トップチーム
前身である日産自動車サッカー部が72年に発足し、数々のタイトルを獲得してきました。93年のJリーグ開幕以降も4度のリーグ優勝を果たし、また、1度も降格をしたことがないチームです。
アカデミー
86年に設立された育成組織(アカデミー)はこれまで数多くの選手を育ててきました。F・マリノスのトップチームのみならず、世界で活躍する選手を輩出することを目標に、Jリーグ全体では50名以上の育成出身者が選手登録され活躍しています。
横浜F・マリノス フトゥーロ
Jリーグ初の知的障がい者サッカーチームとして2004年に発足しました。スペイン語で“未来”を意味し、サッカーを誰もが身近に楽しめる環境の整備、障がいの有無を超えた活動を目指し活動を行っています。
スクール
マリノスサッカースクールは、1985年日産サッカースクールとして発足し、創設30年を超える歴史あるサッカースクールです。サッカースクールに関わった全ての子どもたちの人生がスポーツを通して豊かに、そして社会に貢献できる人材を育成していくことを目指します。
横浜F・マリノスでは、広告をはじめとした様々なパートナーシップメニューをご用意しています。スポンサー様のご意向に合わせ、最適なパートナーシップメニューの組み合わせをご提案させていただきますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先

横浜マリノス株式会社 法人事業部

045-285-0672
(9:00~18:00/不定休 FAX:045-285-0688)
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