横浜F・マリノスには、
クラブに関わるコミュニティ全体をつなぐ
「マリノスファミリー」という
大切な言葉があります。
どんな時もあたたかく
支え合う家族のような絆は、
パートナー企業の皆様とも結ばれます。
一方的な関係ではなく、互いを高め合う関係で。
画一的な体制ではなく、価値を共創する体制で。
目指すのは、感動を分かち合い、
共に挑み、共に成長する、
唯一無二のパートナーシップです。
揺るぎない絆を胸に、まだ見ぬ景色へ。
ビジネスを、新たな歴史を、切り拓きましょう。
ABOUT YOKOHAMA F・MARINOS

TITLE HOLDER
Jリーグ優勝5回、Jリーグカップ優勝1回、天皇杯優勝7回、スーパーカップ優勝1回、合計14回の優勝を誇る。
HOME TOWN
横浜市、横須賀市、大和市の3都市がホームタウン。中でも横浜市は日本で最も多様性に富み国際的な都市であり、人口3,772,267人の日本最大級の都市。東京ー横浜間は世界3位の都市的地域。
NISSAN STADIUM
世界トップクラスのヴェニューである日産スタジアムがホームスタジアム。日本最多の観客席約 72,000席を有する。

WITH CFG
2014年より世界的サッカー事業グループCity Football Groupとの協力体制を築く。
WHY? YOKOHAMA F・MARINOS
パートナー企業の皆様が、
横浜F・マリノスと共に価値を高め合える3つの理由。
FAN POWER
熱量あるファン・サポーターとの共創を、共に。
GLOBAL VISION
世界基準の挑戦を、共に。
SUSTAINABILITY
持続可能な社会貢献活動を、共に。
CASE

日清オイリオ様
食・栄養への真摯な取り組みとクラブ一体の姿勢に共感し連携を開始。「#揚げてこうぜ」および「#揚げてこうぜCHANNEL」「応援レシピ」などを軸に展開し、ファン接点拡大と購買動線を直結させ、ブランド好意・社員エンゲージメントまで高めた事業共創型パートナーシップです。

マネーフォワード様
“攻撃的で前向きな”クラブ哲学と、同社のミッション「お⾦を前へ。⼈⽣をもっと前へ。」の⼀致・共感からパートナーシップがスタート。社員が積極的に参加する冠試合や、動画シリーズ「マネフォ先⽣」の配信など、価値共創型のアクティベーションを展開。サポーターが同社に⼊社するなどリクルーティング効果や、「Japan Sports Activation Awards 2022 企業賞」受賞など、社内外で評価されています。

JATCO様
社会貢献活動の推進と「あらゆる人に、スポーツを」というクラブ活動テーマの一致からパートナーに。2025年で20回目の開催となる「Powered by JATCO」を冠する電動車椅子サッカー大会をクラブと共同開催。従業員の運営への参画を通じた社会貢献意識・エンゲージメント向上や、企業としてのDE&Iへの深い理解と一体感の醸成を実現しています。
VOICE

宣伝広告部長 鈴木 裕也 様
ユニフォームに自社ロゴが入っている姿をスタジアムで見ると、やはり特別な思いがあります。ファン・サポーターの皆さんがそのロゴを背負って応援してくださる光景には、本当に熱いものを感じています。食のサポートから始まった関係ですが、選手・クラブ・ファン・企業が互いにリスペクトし合う“ファミリー”の関係に進化していると実感していて、単なる協賛ではなく、共に取り組むパートナーだと胸を張って言える関係になっています。

執行役員グループVP of Culture 金井 恵子 様
この6年間、マリノスの試合を通じて、喜びも悔しさも含めた“喜怒哀楽”をサポーターのみなさんと分かち合ってきました。その一つひとつの瞬間が、私たちにとってかけがえのないものになっています。特に『マネーフォワードDAY』は、社員やサポーターのみなさんと一体になってチームを後押しできる大切な場です。実際に多くの社員がスタジアムに足を運び、会社としても“ファミリーの一員としてともに闘う”という実感を持てています。単なる支援ではなく、みんなでつくり、みんなで前へ進んでいく。そうした関係性そのものが、このパートナーシップの価値だと感じています。

経営企画・広報部 平井 梓 様
単なる協賛活動ではなく、多様な人々とのつながりを深める大切な取り組みとなっています。特に「電動車椅子サッカー大会」では、大会運営や選手が操る車椅子へのガードの取り付け・取り外しなど、日頃のモノづくりで培った技術やチームワークを活かして大会を支えています。こうした活動を通じ、DE&Iや社会課題への理解を深めるとともに、仲間との一体感や誇りを育んでいて、そこで生まれる交流や感動は、企業活動だけでは得難いかけがえのない価値となっています。これからも共に、スポーツの力を通じて、多様な人々が活躍できる社会の実現に貢献していきたいです。
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